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美容室あるある3

みなさんこんにちわ^^

今回もまだまだあるある書いていきますよ。

筆者の美容師人生を振り返り思い出していきますよ。

何事も一生懸命やることはいいことですね。

 

○ご予約のお電話にでて担当者が自分だがお客さんの名前が思い出せず、違う人のふりをする

これは、演技力がものを言いますね。

声を半音あげたりしますね。

電話の最後の方で奇跡的にお名前をおもいだし、「安心してください、知ってますよ」

なんていうのもありですよね。

 

○鋏を床に落としてしまった時は思っている以上にテンションが下がる

鋏はとても精密にできてますからね。

一回落としただけで開閉できなくなったりするので

お客さんとの会話にも口を開閉できなくなります。

一昔前にジョニーデップ氏の手が鋏だった作品がありましたが

一瞬憧れて、いやいやシャンプーできないしと思いますね。

 

○スタッフの誰かの靴が床を汚し続ける

これは、ガムだったり、何かの糞だったりさまざまですが

特に床が白かったりすると先輩に怒られるやつですね。

もし、自分の靴だったら常につま先立ちでふくらはぎを鍛えるのが

かっこいいのではいでしょうか。

ふくらはぎは第二の心臓と言われ下半身にある血液を回すポンプの役割ですから

足のむくみや、貧血、全身の倦怠感など改善されるそうです。

ししゃも足を目指したいですね。

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さて、今回もどんどんでてきましたね。

美容室あるあるのってきましたね。

 

 

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